書きたかったもの2。NHK World Japanによる Song Of Tokyo Festival 2020について。
めっちゃ画質悪く結果働きながら見てたんだけどとにかく画質悪いし重いしなんじゃこりゃなんだがフルでやったりして内容はそこそこよかったのとなんで区切るんだよwって思う半端な内容だった。そんな中でドイツ人の言葉で、コロナで帰れない中で日向坂を見て元気を貰った、という声を聞けた事。もちろん好きになる理由はそれぞれだが個人的にも嬉しい理由だ。可愛いから好きになったとかオードリーから好きになったなど様々な理由があり好きになる理由は人それぞれだ。前の記事に戻るのでこれは割愛するけど。
現場でも海外から来てるおひさまは勿論いるし、外人も勿論いる。中国における乃木の異常な人気も宛らだ。日向も勿論海外では人気がある。
実際問題、俺は曲に関してはドライな人間なので歌詞を噛み締めて、とかよりはその姿のリアルを重視してるので歌詞の内容とかはどうでもいい。だから康の歌詞には愛着もない。むしろ、アーティストの究極の姿を知ってる俺から言わせてもらうとそこまでの表現はできないだろうし。好花の朗読劇はさすがにリンクしていたとは思ったが。それを実際坂道でやってのけたのは平手友梨奈だろう。
そして、日本の音楽は比較的平和ボケなのだ。言ってしまえば政治や社会情勢にはリンクさせずその場その場の個人のリアルを曲にする。曲の作り方の基本的内容を忠実に掘り下げている。表現の自由とあげながらも、そこまで激しい曲はない。
アメリカではそれが通用しなくなってきてるのもあり、政治や社会情勢を上げる傾向が強い。日本とは真逆なのだ。それを踏まえた話が明確になったのが今年のBig Floyd氏の死去により起こったBlack Lives Matterに直結する。ちなみにビルボードチャートも今年は黒人アーティストが圧巻した。
話が飛びまくりだが日向のアルバムが20万枚売れたとして、シングルが50万枚売れたとして、それが心に残っているか?に関して疑問しか未だかってなかったし、ネットで見る声と実際のリアルで聴ける声は違う。いいね、何が?って思っている。俺は何がよくて何が改善すべきか?というのを明確にしていかない限りはアーティストはコケていく未来しかないと思ってる。挑戦はいくらでもしていいしいくらでも失敗をしていいと思ってる、俺は。
でも、「誰かの為にしか頑張れない子達」がこうして誰かの為に力になってその声が返ってきてくれる事。これは応援してる人間からしたらこれ程嬉しい事はない。
ま、俺はおひさまとは自分から言わないけど。ちなみに再放送するのでそちらなら画質よく見れますw
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