実は、パフォーマンスでとしのインタビューが今でも印象に残ってる。もう、日向坂は日本武道館、メッセ、横浜アリーナ、さいたまスーパーアリーナ、@jamのストロベリーステージ、そしてTIFと様々なステージを制覇して様々なメインを務めた。しかし、としはインタビューで「ファンの人達が連れて行ってくれた。私達はまだまだだ」という答えだった。それに関してオタが謙虚でエモいとか言う話も出たんだけど実際問題、コロナ禍でパフォーマンスの確認が出来ないからか日向のパフォーマンスレベルも格段に落ちている。しかし、このキツネの写真を見て改めて思ったのが立ち位置のバラバラ感。現場にいると遠くなるとそこまでは確認はできない。としがあの時言っていた事はなんとなくわかるし、前みたいな悔しい思いはないかもしれないけどそれで結果安定してしまうと後は落ちていくだけしかない。更に言うと新3期生が入っての初の配信ライブだ。前のひな誕祭とは訳が違う。更に影が復活し影もパフォーマンスに関してはブランクがある。それを実は埋め切れてないメンバーがいる。テレビで見てあれ?と感じたメンバーもいた。
これは謙虚心ではなく本心としてまだまだなんだな、という事も感じる。今までの環境はファンからいただいた?しかし、それを応援してるのも我々ファンだ。昨日のひなたひで京子も「色んな仕事をしてるより歌ったり踊ったりしてる時にあー、アイドルなんだな、って感じる」と言ってたけどそれを見たくてやはり金を払っているのでお粗末なパフォーマンスをされるのであればファンも悲しくなると思う。しかし、一番悪なのは調悪かった、忙しいから確認してる暇なんぞなかった、などの言い訳を勝手に作って美化するオタもいる。ミスはミスで素直に認めなければいけないし、悔しがるのであればその悔しさを共に感じるべきだと思ってる。みーぱんのスッとぼけのポンコツ売りとは訳が違う。しかし、完璧なパフォーマンスなどないわけである。しかし、いい悪いではなく何がよくて何が悪かったのか?俺も現場を見てきてヘマするメンバーもいればキレッキレなパフォーマンスをするメンバーも見てきた。からこそだから今のテレビで出てきたミスに対してどうしたもんか?とも思う。去年あそこまで現場で叩き上げたパフォーマンス、そしてシメのひなくり。今年は確かにツアーが延期した中で、配信ライブ二回のみ。ようやくテレビ出演がきた中でミスをしてしまっては致命的だ。今回の配信はカメラ割りもできるがこれで慣れてしまっては今まで磨き上げたパフォーマンスが全メンバーガタガタになってしまう。だからこそ今、パフォーマンスにはシビアに見て行くべきだと思ってる。慢心によるレベル低下にはなって欲しくないし盆踊りにはなって欲しくない。野球に力を入れようが笑いを掴もうが、アイドルであるからには歌い、踊るからには本質が大事だと思ってる。ファンはそれを甘やかしてはいけないし言い訳を作るべきではない。そんな生優しい温かみはおひさま、と呼ぶには相応しくない。
俺はとしならばそれを自覚してくれてる?と思うしいつも通り超人キレッキレでパフォーマンスすると信じてる。なんせ、舞台から転げ落ちてすぐ無傷で返ってくる鉄人だからさ、って関係ないがw。俺はみんなの力だと感じてるし、ファンの力もあると思ってる。どちらか、はない。
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