ひな図書のリリースに伴い、坂道のアプリに関しての今年の売上をまとめてみた。乃木坂のメッセージはモバメなので統計不可の為略。また、Beside With Youは売上統計もないので略。
こうして見ると圧倒的にひなこいの売上がユニエアに食らいついてるのがすごい。ユニエアは欅(櫻)、日向を合わせたものでありリアル特典も特にない。それでこの売上である。また、乃木フェスも依然高い人気、乃木恋もロングセールスながらもこの人気である。
そして、暴落した欅のキセキ、略してケヤキセである。リアル特典やサイン特典などで人気であったこのアプリが一気に暴落。特典の発送もまだのものが多々あり、今では過去イベントのアーカイブでうまくやりくりしている。平手友梨奈の卒業が意外とここにも食い込んでいた。日向坂も含まれている事に対して考えないといけない。
ユニエア、乃木フェスの人気ぶりはわかる。電車の中でやりながらパフォーマンスも見る事ができるので楽しいし握手会の待ち時間にも凄い楽しめた。依然、この手のアプリは電車社会の日本では人気が高い。
メッセージアプリはもはや日向坂が逆転している。これは間違いなくメンバーの意識。くそ忙しいキャプテンやぱん、京子でさえ頻繁に送る中でやる気の問題でもある。こればかりはメンバーのモチベの問題でありどうにもできない。鈴みたいなのもヤバいが。櫻坂は追われる側から追う側に変わった中で今後どうするか?が課題。日向を追い越す売上を上げるにはメンバーの積極性も大事だ。中身の問題ではなくこれはまず意識から。内容は後でついてくればいいと思う。メッセは固定収入で重課金ではないから購読者が増える事がとにかく大事だ。レターは送る人しか送らない。
ひな図書。これはケヤキセやザンビに似た感じが強い。この手のアプリが火がつくか?つかないか?はやってみないとわからないがメンバーの行動、ファンの行動など普段の行動もアプリの運営の継続に関わってくる。ケヤキセがここまで売上が落ちた原因も宛らだがリアルイベントに拘るリスクもあり、ファンのモチベの低下もあり、と。色々な要因があり急落も激しい。坂道のCDの売上が急落すれば勿論、ユニエア、乃木フェスも落ちるかもしれない。そこが人気のアプリゲームと大きく違うところである。
しかし…、ひな図書早くも飽きてきた…。すまん…。
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