柿崎芽実のDocument〜ボーダレスの裏〜

この #誉田哲也 氏のコメントを見てこの作品が何故こうまで遅れたのか?の時系列がわかる。合同選抜拒否事件と明らかに被った時期でもある。執筆前の構想段階は明らかにあったわけでザンビもこの時期は構想段階だった。しかし、ザンビは乃木坂に特化させてこのボーダレスを欅、けやきがRe:Mindでの結果を出した事により合流させる結果での相乗効果を画策したのだろう。今野が「けやきが太陽」、「欅が月」という言葉をこの時期に言っていたのもあり完璧にひらがなを大きく動かしたのが2018年、ここでまた色々と動いていたわけである。この合同選抜拒否事件により選ばれたひらがなメンバーが一気に叩き落とされた事件である。この事件がボーダレスにも大きな影響を与えたのだろう。ただ、この事件でどうしても腑に落ちないのはこの2人の関係でもある。前のDocumentにも書いたが芽実自体が日向坂の改名に喜びを隠せなかったのも事実。では合同選抜拒否によりひらがなが激しく絶望に落とされた中で、それでも芽実はその平手やねるといる事を選んだか?また、その翌年にねるは兼任解除をしている。芽実がそれでも平手さんと仲良かった時期があったわけでありその真意だけはわからないが合同選抜拒否事件は世に出た内容だけではないものもあるのかもしれない。芽実は平手さんに好意もありねるとも仲がよかった。しかし、他のメンバーとも仲が悪いわけでもなかった。しかし、合同選抜に於いては芽実が辞めた後に出たわけでありその真意はわからない。更にその前に発煙筒事件もあったわけである。
このボーダレスという作品になったかならないか?はわからないがこの誉田氏の作品が欅坂46にインスパイアを受けてなら?何故この2人をキャストに入れたか?はわかる。欅自体はこの時期は不協和音が激しい時期であり、当時のメンバーの素行も翌年には様々なものが出てきた中であり、欅の為に、ではなく漢字ひらがな両方だったのでは?と考える。であればザンビとの相乗効果が狙えた事、ザンビを三坂合同で舞台をやりドラマが乃木坂、というおかしな事はなかったはず。それが頓挫の頓挫でこうなった。
合同選抜拒否事件後のそれでも歩いてるという曲はRe:Mindの主題歌ではある。そして、もう一曲。けやき坂として、日向坂として鉄板となった曲が生まれた。その曲はもしかしたら嫉妬、傲慢、虚栄が渦巻いたこの時期のその「得体の知れない何か」を殺す為に生まれたのかもしれない。ただ、それはあくまで憎しみのドミノ倒しになるだけだったのかもしれない。運営の打開策がなかったのだろう。
欅坂には「僕たちの戦争」という曲もあるが、本来ならもしかしたら?「War is need now」。この時期に本当に必要だったのはこの言葉だったのだろうか?
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